2024/02/15 更新

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ヨコヤマ リク
横山 陸
YOKOYAMA Riku
所属
総合政策学部 准教授
その他担当機関
総合政策研究科総合政策専攻博士課程前期課程
総合政策研究科総合政策専攻博士課程後期課程
連絡先
メールによる問い合わせは《こちら》から
プロフィール
Riku Yokoyama is an Associate Professor at the Faculty of Policy and Culture Studies of Chuo University in Tokyo, Japan. He also serves as an Associate Editor of the Journal of the Philosophical Association of Japan. He studied philosophy, ethics, and social studies and obtained his PhD with a thesis entitled ”The Actuality of Max Scheler’s Philosophy of Emotions” in 2018, supervised by Prof. Dr. Taiju Okochi at Hitotsubashi University in Tokyo. He has taught philosophy at multiple universities in Japan including Shizuoka University, Tokai University, The Open University of Japan, Sophia University, and Okayama Prefectural University. From 2012 to 2015, he had studied at Albert-Ludwig University of Freiburg in Germany advised by Prof. Dr. Regine Kather, supported by a grant by JASSO (Japan Student Services Organization). In 2015 he worked as a Research Associate at the Department of Christian Philosophy, directed by Prof. Dr. Markus Enders, also in Freiburg. After suspending his studies due to the death of his spouse, he returned to Japan and was appointed to a Research Fellow of JSPS (the Japan Society of the Promotion of Science) (2016-2019). He had also been a visiting researcher at University of Basel, advised by Prof. Dr. Angelika
Krebs, supported by the Young Researchers’ Exchange Program Between Japan and Switzerland of ETH Zurich (2016-2017). In 2017 he won The Japanese Phenomenological Association’s Young Scholar Award.
His main research areas are phenomenology and philosophical anthropology, with a focus on the phenomenological analysis of emotions and values. Currently, he is investigating a phenomenological approach to social normativity, focusing on its emotional and motivational aspect, inspired by classical phenomenological authors such as Max Scheler, Martin Heidegger, Edith Stein,
and Dietrich von Hildebrand as well as a neo-phenomenologist Hermann Schmitz. He is also interested in bioethics and environmental ethics within the phenomenological and philosophically anthropological framework.
外部リンク

学位

  • 博士(社会学) ( 一橋大学 )

  • 修士(学術) ( 一橋大学 )

学歴

  • 2018年3月
     

    一橋大学   社会学研究科   博士   修了

  • 2016年3月
     

    ドイツ・アルベルト・ルートヴィヒ大学フライブルク(留学)   哲学部   哲学科   博士後期   その他

  • 2011年3月
     

    一橋大学   言語社会研究科   修士   修了

  • 2008年9月
     

    早稲田大学   第二文学部   思想宗教系専修   卒業

  • 2007年9月
     

    ドイツ・トリーア大学(留学)   哲学部   その他

  • 2002年3月
     

    埼玉県立所沢北高等学校   卒業

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経歴

  • 2020年9月 -  

    一橋大学   社会学部   非常勤講師

  • 2019年4月 -  

    中央大学   総合政策学部   准教授

  • 2018年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会   特別研究員(RPD)

  • 2017年10月 - 2019年3月

    放送大学   埼玉学習センター   非常勤講師

  • 2017年4月 - 2019年3月

    東海大学   文学部文明学科   非常勤講師

  • 2018年4月 -  

    岡山県立大学   非常勤講師

  • 2018年4月 -  

    日本学術振興会 特別研究員(RPD)

  • 2016年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会   特別研究員(DC2)

  • 2016年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会 特別研究員(DC2)

  • 2017年4月 -  

    岡山県立大学 非常勤講師

  • 2016年11月 - 2017年3月

    静岡大学   教育学部   非常勤講師

  • 2016年10月 - 2017年2月

    バーゼル大学(スイス)   歴史哲学部   客員研究員

  • 2016年10月 - 2017年2月

    スイス・バーゼル大学歴史哲学部 客員研究員

  • 2016年10月 -  

    放送大学埼玉学習センター 非常勤講師

  • 2016年4月 -  

    東海大学文学部文明学科 非常勤講師

  • 2015年4月 - 2015年11月

    アルベルト・ルートヴィヒ大学フライブルク(ドイツ)   神学部キリスト教宗教学講座   研究助手

  • 2015年4月 - 2015年11月

    ドイツ・アルベルト・ルートヴィヒ大学フライブルク神学部キリスト教宗教学講座 学術助手

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所属学協会

  • 日本倫理学会

  • 日本哲学会

  • 日本現象学会

  • 日本現象学・社会科学会

  • 実存思想協会

研究キーワード

  • 現象学

  • 社会哲学・思想

  • 応用倫理学

  • 哲学的人間学

  • 感情の哲学

研究分野

  • 人文・社会 / 社会学  / 社会学

  • 人文・社会 / 哲学、倫理学  / 哲学・倫理学

論文

  • 「愛の秩序」の精神病理学と「あいだ」の精神病理学————マックス・シェーラーの現象学的パースペクティヴから(翻訳)

    グイド・クジナート, 久冨峻介, 横山陸

    メルロ=ポンティ研究   24   79 - 103   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:メルロ=ポンティ・サークル  

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  • ゲルダ・ヴァルターの共同体の現象学————ヴァルターによる内的合一と共同体験の分析について 招待

    横山陸

    現象学と社会科学   ( 3 )   35 - 47   2020年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本現象学社会科学会  

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  • 現象学における死の問題(翻訳)

    クリスティアン・シュテルナート, 山陸

    総合政策研究   ( 28 )   129 - 142   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:中央大学総合政策学部  

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  • 生態学的現象学の源泉としてのマッハ、ゲシュタルト心理学、シェーラー——メルロ=ポンティとシェーラーの比較研究に向けて 招待

    横山陸

    メルロ=ポンティ研究   ( 22 )   79 - 103   2019年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:メルロ=ポンティ・サークル  

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  • 他者の心の知覚の問題——マックス・シェーラーの他者知覚論における二つのテーゼの統合的解釈の試み 査読

    横山陸

    実存思想論集   ( 33 )   119 - 136   2018年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:実存思想協会  

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  • マックス・シェーラーにおける「感情の哲学」 査読

    横山陸

    現象学年報   ( 33 )   111 - 117   2017年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本現象学会  

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  • Liebe als Kommunikationsform in der Intimität 査読

    Riku Yokoyama

    Thaumàzein Online Journal of Philosophy   3   365 - 382   2015年12月

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    記述言語:ドイツ語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Rivista Di Filosofia,Verona,Italy  

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  • マックス・シェーラーにおける愛の概念のアクチュアリティー 査読

    横山陸

    倫理学年報   ( 64 )   117 - 131   2015年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本倫理学会  

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  • Die Unersetzlichkeit der Person in der Liebe: Vergleich zwischen Robert Krauts sprachphilosophischer und Max Schelers phänomenologischer Analyse der Liebe 査読

    横山陸

    ぷらくしす Praxis   ( 16 )   1 - 9   2015年3月

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    記述言語:ドイツ語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:西日本応用倫理学研究会  

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  • マックス・シェーラーにおける価値の現象学——価値と良心について 査読

    横山陸

    現象学年報   ( 30 )   165 - 172   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本現象学会  

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  • Wird der kulturelle Wert im Gewissen realisiert? Max Schelers evolutionäre Wertethik und die Rolle des Gewissens

    横山陸

    ドイツ応用倫理学研究   ( 4 )   29 - 43   2014年4月

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    記述言語:ドイツ語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:ドイツ応用倫理学研究会  

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書籍等出版物

  • Der Begriff der Person in systematischer wie historischer Perspektive

    Michael Qunate, Goto Hiroshi, Tim Rojek, Shingo Segawa( 担当: 共著 範囲: 担当:“Das Konzept der Person bei Max Scheler: Personwert und Glücklichsein")

    mentis-Verlag,Paderborn,Germany  2020年3月 

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    総ページ数:1-327   担当ページ:113-130   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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  • 尊厳と社会(上巻)

    加藤泰史, 島毅( 担当: 共訳 範囲: 担当:第5章「尊厳と羞恥——尊厳の毀損と辱めについて」(マティアス・シュロッスベルガー著,岩田健佑・横山陸訳))

    法政大学出版局  2020年3月 

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    担当ページ:162-188   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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  • Der Begriff der Person in systematischer und historischer Perspektive

    ichael Qunate, Goto Hiroshi, Tim Rojek, Shingo Segawa( 範囲: “Das Konzept der Person bei Max Scheler”)

    mentis-Verlag,Paderborn,Germany  2019年 

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    記述言語:日本語  

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  • 『生命倫理学——自然と利害関心の間』(翻訳)

    ディーター・ビルンバッハ(著, 加藤泰史, 高畑祐人, 澤武( 担当: 共訳 範囲: 担当:第2章「人格概念のジレンマ」,第3章「人造人間は人間の尊厳への脅威となるか?」)

    法政大学出版局  2018年6月 

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    担当ページ:61-124   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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  • ディーター・ビルンバッハ『生命倫理学——自然と利害関心の間』(共訳),加藤泰史,高畑祐人,中澤武(監訳)

    ( 範囲: 担当:第2章「人格概念のジレンマ」,第3章「人造人間は人間の尊厳への脅威となるか?」)

    法政大学出版局  2018年6月 

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    担当ページ:61-124   記述言語:日本語  

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  • Selbstgebung und Selbstgegebenheit: Zur Bedeutung eines universalen Phänomens

    Markus Enders( 担当: 共著 範囲: 担当:“Offenbarung und Glückseligkeit bei Max Scheler”)

    Verlag Karl Alber,München,Germany  2018年2月 

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    総ページ数:1-230   担当ページ:137-150   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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  • 教養としての生命倫理

    村松聡, 松島哲久, 盛永審一郎( 担当: 共著 範囲: 担当:第10章3節「ES細胞とiPS細胞」,第10章4節「クローン技術」)

    丸善出版  2016年3月 

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    総ページ数:1-214   担当ページ:178-181   記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

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  • 『人間の尊厳と人格の自律——生命科学と民主主義的価値』(翻訳)

    ミヒャエル・クヴァンテ, 加藤泰史( 範囲: 担当:第5章「クローニングと人格の同一性」)

    法政大学出版局  2015年3月 

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    担当ページ:156-183   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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  • ミヒャエル・クヴァンテ『人間の尊厳と人格の自律——生命科学と民主主義的価値』(共訳),加藤泰史(監訳)

    ( 範囲: 担当:第5章「クローニングと人格の同一性」)

    法政大学出版局  2015年3月 

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    担当ページ:156-183   記述言語:日本語  

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  • テオドール・アドルノ「技術と人文主義について」,『人文学と制度』,西山雄二(編)

    未来社  2013年3月 

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    担当ページ:207-219   記述言語:日本語  

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  • 『人文学と制度』

    西山雄二( 担当: 共訳 範囲: 担当:「技術と人文主義について」(テオドール・アドルノ著,横山陸訳))

    未来社  2013年3月 

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    担当ページ:207-219   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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講演・口頭発表等

  • Einfühlung als Grundlage zur Lebensmetaphysik: Max Schelers Rezeption des Schopenhauerischen Mitleidsbegriffs 招待 国際会議

    International Conference: The New Century of Schopenhauer  ( 東京・日本大学(文理学部) )   2020年2月  科研プロジェクト「ショーペンハウアー研究の新世紀へ―主著刊行200 周年を機縁とした国際共同研究」(17H02281)

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • ゲルダ・ヴァルターにおける「内的合一」の概念について 招待

    日本現象学・社会科学会 第36回大会  ( 東京・法政大学 )   2019年12月  日本現象学・社会科学会

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • Philosophy for Parents: Love as a Form of We-Intentionality 招待 国際会議

    シンポジウム「トランスジェンダーの哲学&共同行為論」  ( 東京・國學院大学 )   2019年3月 

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    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • 法感情の現象学:ヌスバウムとシュミッツの感情の哲学の比較を通じて

    日本現象学会・社会科学会第35回大会  ( 宮城・東北大学 )   2018年12月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • M.シェーラーにおける他者知覚論の再検討

    日本現象学会第40回研究大会,ワークショップ「他者の感情は見えるのか?:現象学と分析哲学の源泉から問い直す」  ( 東京・東京大学 )   2018年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

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  • マックス・シェーラーと和辻哲郎:二つの倫理学の構想 招待 国際会議

    現象學與倫理學:歐州與東亞視域中的舍勒  ( 中国・中山大学 )   2018年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • ハルトムート・ローザの共鳴理論における環境美学と環境倫理学の交点

    第10回新規自然環境美学研究会  ( 東京・東京工芸大学 )   2018年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 二十世紀ドイツにおける聖なるものの共同体論について : シェーラーとフォン・ヒルデブラントにおける宗教現象学の視点から

    横山 陸

    一橋大学哲学・社会思想学会第23回大会  ( 東京・一橋大学 )   2018年5月  一橋大学哲学・社会思想学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    第23回一橋大学哲学・社会思想学会個人研究発表要旨

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  • シェーラーにおける他者知覚と一体感情の問題 招待

    メルロ=ポンティ・サークル第23回大会  ( 東京・成城大学 )   2017年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • マックス・シェーラーの現象学における感情の共同志向性について

    日本哲学会第76回大会  ( 東京・一橋大学 )   2017年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • マックス・シェーラーにおける「感情の哲学」

    日本現象学会第38回研究大会  ( 東京・高千穂大学 )   2016年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Zur Aktualität der Wertethik Max Schelers 国際会議

    Max Scheler, His Thought and Influence: A Colloquium in Commemoration of the 100 Year Anniversary of the Publication of Scheler's Formalism in Ethics,Maynooth,Ireland  ( Maynooth,Irland )   2016年11月 

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Selbstgebung und das Heilige in Max Schelers Religionsphänomenologie 招待 国際会議

    Workshop “Selbst-Gegebenheit als religionswissenschaftlich, phänomenologisch, metaphysisch, soziologisch, indologisch, sinologisch, psychoanalytisch und literarisch relevantes Prinzip”,Sils Maria,Switzerland  ( Sils Maria,Switzerland )   2016年9月 

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 研究倫理は誰にとっての「倫理」であるか? 招待

    第17回一橋哲学フォーラム  ( 東京・一橋大学 )   2016年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Solidarity in the Age of Secularization: Axel Honneth's Theory of Recognition and Max Scheler's Concept of Love 招待 国際会議

    Workshop “Questioning the Secular”,Freiburg,Germany  ( Freiburg, Germany )   2015年6月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Liebe als Kommunikationsform in der intimen Sphäre 国際会議

    XIII International Conference of Max Scheler's Society  ( Verona,Italy )   2015年5月 

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Sympathie als Konkretisierung der Menschenwürde aus der Perspektive Max Schelers 招待 国際会議

    Workshop “Zur Aktualität des Würdebegriffs”  ( Düsseldorf,Germany )   2015年3月 

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 生命の尊厳はいかにして基礎づけられうるか? 招待

    第9回一橋哲学フォーラム  ( 東京・一橋大学 )   2014年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • マックス・シェーラーにおける愛の現象学的分析について

    日本倫理学会第65回大会  ( 東京・一橋大学 )   2014年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 戦争と哲学——第一次世界大戦におけるマックス・シェーラーの場合

    社会思想史学会第40回大会  ( 東京・明治大学 )   2014年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Warum bist du unersetzlich für mich? Max Schelers phänomenologische Analyse der Liebe 招待 国際会議

    Der 41. Workshop der japanisch-deutschen Gesellschaft für angewandte Ethik  ( Düsseldorf,Germany )   2014年3月 

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    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • マックス・シェーラーにおける価値の現象学

    日本現象学会第35回研究大会  ( 愛知・名古屋大学 )   2013年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • On the Function of Conscience in Max Scheler's Value Ethics 招待 国際会議

    The 2. Hitotsubashi International Conference on Philosophy/Social Philosophy/ Applied Ethics  ( Tokyo, Japan )   2013年2月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • アリストテレス解釈におけるハイデガーの良心概念について—語りの形式について

    横山 陸

    第11回一橋大学哲学・社会思想学会  ( 一橋大学 )   2012年6月  一橋大学哲学・社会思想学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    第11回学会発表のまとめ 一哲学会報 = 一橋大学哲学・社会思想学会会報

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  • アリストテレス解釈におけるハイデガーの良心概念について——語りの形式について

    第11回一橋大学哲学・社会思想学会  ( 東京・一橋大学 )   2012年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 初期ハイデガーのアウグスティヌス解釈をめぐって——「神の想起」におけるキルケゴール的問題意識について

    日本現象学会第33回研究大会  ( 京都・立命館大学 )   2011年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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受賞

  • 第6回研究奨励賞

    2017年11月   日本現象学会   Japan

現在の担当授業科目

  • 2023年度   ドイツ語(1c)Ⅰ   学部

  • 2023年度   ドイツ語(1c)Ⅱ   学部

  • 2023年度   事例研究(演習)Ⅰ   学部

  • 2023年度   事例研究(演習)Ⅱ   学部

  • 2023年度   卒業研究(演習)Ⅰ/事例研究(演習)Ⅱa   学部

  • 2023年度   卒業研究(演習)Ⅱ/事例研究(演習)Ⅱb   学部

  • 2023年度   卒業論文   学部

  • 2023年度   基礎演習Ⅰ   学部

  • 2023年度   外国語研修Ⅰ   学部

  • 2023年度   専門演習Ⅰ   学部

  • 2023年度   専門演習Ⅱ   学部

  • 2023年度   特殊講義(ヨーロッパ思想)   学部

  • 2023年度   特殊講義(倫理学)   学部

  • 2023年度   特殊講義(哲学)   学部

  • 2023年度   特殊講義(社会思想)   学部

  • 2023年度   学術研究Ⅰ   大学院

  • 2023年度   学術研究Ⅱ   大学院

  • 2023年度   学術研究Ⅲ   大学院

  • 2023年度   学術研究Ⅳ   大学院

  • 2023年度   演習(総合政策セミナー)Ⅰ(1)   大学院

  • 2023年度   演習(総合政策セミナー)Ⅰ(2)   大学院

  • 2023年度   演習(総合政策セミナー)Ⅰ(3)   大学院

  • 2023年度   演習(総合政策セミナー)Ⅰ(4)   大学院

  • 2023年度   演習(総合政策セミナー)Ⅱ   大学院

  • 2023年度   特殊研究Ⅰ(社会思想・倫理)   大学院

  • 2023年度   特殊研究Ⅱ(社会思想・倫理)   大学院

  • 2023年度   社会思想   大学院

  • 2023年度   総合政策フォーラム   大学院

  • 2023年度   西洋哲学   大学院

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担当経験のある科目(授業)

  • 倫理学特論

    機関名:一橋大学

  • 社会学

    機関名:岡山県立大学

  • 人間と文化

    機関名:放送大学

  • 現代思想1・2

    機関名:東海大学

  • 教育哲学

    機関名:静岡大学

  • 演習(宗教哲学)

    機関名:フライブルク大学

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